2018年02月08日

その後の早稲田ミョウガタケ、井之口喜實夫さんのムロを覗く・・・


井之口喜實夫さんの早稲田ミョウガタケの状況を見に行ったのが1月25日だったが、その後も氷点下が続いている。

予定されている2月のイベントも迫っていて、再度生育状況を見に井之口さんのお宅に伺った。





1-1.JPG

2月12日に高円寺演芸まつりでうおこう寄席の懇親会で、食べてもらおうと思っているのと、25日過ぎには、新宿区の学校給食も予定されていることから再度見せてもらった。

上の画像をタップする
あれから11日目だが、すでに葉が開いているのもある。
例年より、大幅な遅れだが、一週間もすれば・・・・・・と、
うおこう寄席にも、快く分けていただけることになった。

皆さんお楽しみに!!






2-1.JPG

庭先の畑では雪は解けていていて、千住ネギの焼ネギを楽しもうと云う企画を考えていただいている。

上の画像をタップする

畑で野趣を楽しもうという企画だが、色々準備をされている。
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 早稲田ミョウガ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック