2018年07月15日

第12回 更科堀井"夏の会"は7月25日(水)と26日(木)のお料理の検討会を行った。


更科堀井四季の会は、「夏の会」で、25日(水)と、26日(木)両日とも18時から参加費5500円で開催されるが、
13日朝9時から更科堀井で料理メニューの打ち合わせを行った。

今回、提案した江戸東京野菜は、寺島ナス、内藤トウガラシ、
馬込半白キュウリ、白岩ウリ、あした葉、鮎タデ、八丈オクラ、
本田ウリ、おいねのつるいも、黒皮カボチャ、雑司ヶ谷ナス
等だったが、



1-1.JPG

一 鮎タデ(足立の寶谷実さん)
二 あした葉(八丈島産)
三 おいねのつるいも(檜原村産)

四 寺島ナス(立川の清水丈雄さん)
五 八丈オクラ(八丈島産)
六 本田ウリ(足立の内田宏之さん)

七 白岩ウリ(檜原村の鈴木留治郎さん)

今回初めて、食べていただくのが檜原村の白岩ウリです。
奈良時代からの食べ方をお楽しみください。

お問合わせは
090−9140−5610 ほしまで

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | そぱ・うどん・ソバリエ
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