2007年12月14日

江戸東京野菜を使った町おこしを語る、小金井市の市民グループミュゼダグリの土井利彦氏


東京都と一体になって小金井市の農地を守る運動が始まった。
水湧く(みわく)プロジェクト構想」がそれで
小金井市にある地域資源を活用するうえで、小金井市には、江戸からの建物が移築されている江戸東京たてもの園がある。
また、東京都農工大学には繊維博物館があって、江戸からの繊維・衣料が残され、織物や染物をするグループがある。
江戸をキーワードに考えると、残ったものは「食」で、市内の農地で江戸自体からの伝統野菜「江戸東京野菜」を栽培し、市内の飲食店で市民に供給していこう・・・・、






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上の画像をクリックするとYouTubeにリンクする。

posted by 大竹道茂 at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 小金井市での取り組み
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