2019年04月22日

早稲田大学副学術院長の早田教授が、久しぶりに井之口農園を訪ねて見えた。


早稲田大学副学術院長の早田宰教授が、
早稲田ミョウガを栽培している井之口農園に来られると云うので、
お会いしたかったので、井之口農園を訪ねた。

早田教授は、早稲田大学の東北支援に早稲田ミョウガを使ってくれて
早稲田の商店街に早稲田ミョウガの普及に尽力をいただいたことは、
当ブログで紹介している。

ミョウガタケの普及のきっかけでもお世話になっている。

JA共済の寄附講座では、
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンターと共同で、
東北地方の震災復興として、
早稲田大学の学生によるまちづくりを実施している。

早稲田みょうがゆっくり散策ツアー」なども開催されている。





1-1-5チャ.JPG

早田教授が、副学術院長になられてから、お仕事か忙しくて
早稲田ミョウガのイベントではお会いすることはなくなり、
早田先生とは、久しぶりの再会となった。

上の画像をタップする
今年の、早稲田ミョウガの畑では、芽が出始めていた。





2-1.JPG

早田先生は、昨年秋に副学術院長に再任されたので、
東北支援をされていた当時のようにはいかなくなったが、
引き続き早稲田大学での普及にへの、尽力をお願いした。

上の画像をタツプする
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 早稲田ミョウガ
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