2020年01月10日

この時期、亀戸大根や金町コカブを栽培している立川の清水丈雄さんを訪ねた。


新年のあいさつに、立川の清水丈雄さんのお宅に伺った。

江戸東京野菜の各種生産ではお世話になった。特に昨年は、昭和の森の車屋で開催したイベント、寺島ナスの収穫体験で協力をいただいた。

清水さんの生産物は定評があるから、江戸東京野菜の利用店から、生育状況を聞かれることが多いので、事前に見に行ったもの。





1-1.JPG

この季節は、亀戸大根と金町コカブで生育状況を見せてもらった。

上の画像をタツプする
金町コカブは、露地栽培をしているのが収穫期を迎えているが、
ハウスの金町コカブは2月になってからだという。






2-1.JPG

亀戸大根も栽培していて、本葉が3-4枚、出てきたところなので、
今後の天候にもよるが、2月末辺りになるのではだ。

上の画像をタツプする
右側が亀戸大根で、左側が金町コカブだ。

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 江戸東京野菜と生産者達
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック