2020年01月16日

ロータス 2020WINTER vol20に、多摩・八王子江戸東京野菜研究会の福島代表が紹介された。


新宿駅西口に近い青梅街道沿いに日蓮宗「福聚山常圓寺」がる。
中山るり子さん(江戸東京野菜コンシェルジュ)が、

同寺が四季ごとに発行している「ロータス誌」の編集をされていて
江戸東京野菜関連の情報を時々掲載してくれている。

ロータス 2020WINTER vol20に、
多摩・八王子江戸東京野菜研究会の福島秀史代表を掲載したと
送ってくれた。


img015.jpg

上の画像をタップすると福島さん
広告業と農業を
兼業する珍しい会社です。

「江戸東京野菜」という言葉が
ラジオから聞こえたんです。

高倉大根との出会いが
その後の僕の運命を決めました。



追伸
vol13には、新宿内藤とうがらしプロジェクトの
成田重行リーダーが紹介されている。

また、最初の冬号のvol4では、私も紹介していただいた。

また、地元の伝統野菜鳴子ウリについて、
同寺執事池浦泰憲先生の研究された内容が掲載されている。


posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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