2020年05月22日

江戸東京野菜コンシェルジュ8期の新村ルリ子さんが、亀戸大根のお料理と寺島ナスの定植の写真を送ってくれた。


外神田の屋上菜園で江戸東京野菜を栽培している、
江戸東京野菜コンシェルジュ8期の新村ルリ子さんが、
亀戸大根の収穫と寺島ナスの定植を行ったと、写真を送ってくれた。

寺島ナスの苗は、東向島に行って購入してきたと
写真を送ってくれた。


6鉢を購入したようでしたが、
4鉢を定植したようで、2鉢は友人にでもあげたのかな?。





1-1.JPG

上の画像をタップする
寺島ナスは、枝が細く、ナスも小振りで、花の開花日は、
メモしておくことも重要です。

最初の頃は、20日から21日ぐらいで収穫して、
種が黒ずんでいないか確認、

黒ずんでいれば、次からは1日早く収穫するとよい。
しかし収穫まで最低18日は必要だ。
小さいからと、大きくしてから収穫すると、
固くなり種も気になり、木にも良くない。

寺島ナスの剪定の仕方も参考にするといい。






2-1.JPG

上の画像をタップする
亀戸大根の播種が遅かった、
ブログでは、抽苔して花が咲いてしまうと、書いたので、

早く収穫したようですが、密植していたことから、
おろ抜きの状態だったが、亀戸大根は葉も白い茎も柔らかい。







3-1-2.JPG

亀戸大根のお料理「亀戸大根の葉と油揚げの煮浸し」
内藤とうがらしでピリッと!

上の画像をタップする
メールには「思ったような亀戸大根は出来ませんでしたが、
美味しく頂戴することができました。
辛味大根程のピリッとした辛さを感じる、亀戸大根でした。

とあった。

美味しそうですね、

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報
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