2020年08月03日

長雨で、内藤カボチャの実の着きが悪い中、立川市の石川さんの圃場では順調に生育していた。


内藤カボチャの栽培を行っている、西新宿小学校の5年生には、
カボチャの歴史文化を話てきたが、なかなか実が着かないと、
長井満敏校長が心配されていた。

同じ、内藤カボチャを栽培しいる、
立川市の西砂で植木と野菜の栽培をしている石川公一さん
今年は、定植が遅れた。






1-1.JPG

上の画像をタップする
長雨の中で、雄花と雌花のバランスが悪かったが、
久しぶりに畑に行ってみると、内藤カボチャが順調に生育していた。






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内藤カボチャの特徴が、大きくなるごとに、実の表面に表れてきた。

上の画像をタップする
東京も梅雨が明けて、更なる実りを期待したい。



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