2020年08月09日

小学館の "サライ" 9月号が送られてきた。誰から贈られたのかは読み進んで分かった。


サライ8月号が小学館から送られてきた。
封筒には発送していただいた方の名前もなかったので、
誰が送ってくれたのかと思いながら、

大特集の〜受難の時代を超える智慧〜「僧侶に尋ねよ」を読む。

特集には、
〜旬の野菜や果物に、発酵食品やスパイスを組み合わせて〜
「免疫力を高める 夏の手作りジュース30」、

特別企画の「暮らしを変える文具」も好きな企画だ。





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上の画像をタップする
頁をめくっていくと122頁に、にこやかな笑顔が目に入った、
定番「朝めし自慢」に成田重行先生が掲載されていた。

3ページにわたり「地域開発プロデューサー」の肩書で、
江戸東京野菜の「内藤トウガラシ」の他に、「そば」「中国茶」
についても著書があり造詣が深い。

もしかして、成田先生が送ってくれたのか、いや、小学館の封筒だ。





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上の画像をタップする
何と、頁を飛ばしてしまっていたが91頁に
〜サライbookインタビュー「読む」に「江戸東京野菜の物語」が
紹介されていた。

それで分かった、編集室が掲載したことで、送ってくれたのだった。
ありがとうございました。


追申

ブログのUP後に、成田先生から封書が届いていたのに気か付いた。

サライの連載「朝めし」に掲載されたことも書いてあった。
前に私が出たことをご存じで、
「今回、私も掲載されることになりました。」とあったが、
連載は405回で、記事の最後には
お世話になった、文/出井邦子、撮影/馬場隆の文字があった。

内藤とうがらしのオンラインショップがさらに充実されました。」


sdsdチャ.JPG

「JR新宿駅の記念駅スタンプに"内藤とうがらし"が採用されました」
上の画像をタップする

と、封筒には最新情報の資料も入っていた。
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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