2021年01月31日

イベントの資材として、江戸東京野菜は纏提灯に、似合うのでないかと


自宅待機中の日々、昔話を紹介しています。
2016年6月に浅草の ”駒形どぜう” が、毎月開催している
江戸文化道場に招かれた。

“駒形どぜう”では、店先に講師陣の名前入りの纏提灯が並んでいるが、
五代目の渡辺孝之さんに、名前入りの纏提灯を作っていただいた。




1-1.JPG

提灯は、江戸通りを挟んだ向かいの提灯屋・大嶋屋恩田が作っている。

上の画像をタップする







2-1.JPG

店に入ると、六代目恩田修さんが、文字を書いているところだった。
提灯を使うには、蝋燭が必要だが、
今どきは蝋燭に変わる電池式があるというので、買いに行った。

上の画像をタップする
「江戸東京野菜」の提灯も欲しいが、6文字となると、
提灯は大きくなるのか、

野菜ごとに作るのもありだ。


posted by 大竹道茂 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報
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