2021年05月02日

南大泉の永井農園では、ひ孫に初めて男の子が生まれたそうで、鯉幟が泳いでいた。



南大泉の永井昭さんは、子どもが好きなこともあり、さつま芋堀り体験で、都内の幼稚園の子どもたちが、やってくる。

2月に来た時には、今話題の「鬼滅の刃」のキャラクターをハウスの脇に立てたことを紹介した。

先日、畑の横を通ったら、鯉幟が泳いでいた。




1-1-9.JPG

上の画像をタップする
永井さんに伺うと、ひ孫が生まれたとのこと。
何でも、永井さんのお子さん、お孫さんは女の子で、

ひ孫に男の子が初めて生まれたそうで、おめでたい話し。






2-1.JPG

農業改良普及センターで持ってきたと云っていたイチゴ。

上の画像をタップする
東京都が露地栽培用のイチゴ新品種として普及している、
「東京おひさまべリー」は、収穫期を迎えていた。

東京おひさまべリー」は、令和元年5月から普及しているもので、
令和2年5月から都内農産物直売所で販売していた。

追伸
高知の竹田順一先生が四季なりの「ななつぼし」を育種。
当ブログで昨年紹介している。


posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京の農業と農業者達
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック