2021年05月10日

JA東京あおばの「ふれあいの里」で、渡戸章さんが出荷していたので、お宅に寄ってみた。


先日、11日の内藤カボチャの授業のために、車で西新宿小学校に
苗を持って行ったが、その帰りに、

練馬区桜台にある、JA東京あおばの
総合園芸センター「ふれあいの里」に、久しぶりに寄ってみた。





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同JAの中でも、花のコーナーが一番広く、
地域の花農家が生産した各種の花が並んでいた。

上の画像をタップする
「母の日」のギフト用のラッピングコーナーが設置され、
職員が忙しくしていたが、

フラワーアレンジメントや、ブーケ等を、遠くに住む
お母さんに贈るのか、ソーシャルデスタンスをとって並んでいた。





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新鮮野菜の部屋には、地元の渡戸章さんの産物、
タラの芽とキュウリが並んでいたので・・・・、

上の画像をタップする







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渡戸さんのお宅に寄ってみた。

上の画像をタップする
家の前のハウスではキュウリが盛りで、雌花をたくさん付けていた。




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屋敷周りに何本ものタラノ木は、タラの芽が伸び始めていた。

上の画像をタップする
渡戸さんの話では、3月から収穫していて、
今、園芸センターに出ているだけで、もう終わりだといっていた。

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京の農業と農業者達
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