2022年04月19日

食べ終わった江戸東京野菜の根三つ葉から、柔かい葉が伸びてきた。



井之口喜實夫さんから三つ葉の収穫をするからと、
4月2日(土)に伺って、いただいてきたが、

香りといい、食感といい、江戸東京野菜の根三つ葉は美味しかった。
沢山いただいてきたので、全部食べ終わったのが6日で、
取っておいて根の部分を鉢に植えたのが7日。






1-1-5.JPG

ちょっとむしって、みそ汁に入れるなど、つまとして、薬味として
香りを楽しむには、いいくらいに伸びてきた。

上の画像をタップする
7日に植えてから芽が動き始めたのが10日で
葉が目立ってきたのが12日だった。

これ以上伸びると固くなるので、家の裏の日陰のところで
栽培する予定だ。








3-1.JPG

キャベツ畑は、その後伺っていて

上の画像をタツプする
7日に屋敷前に定植したところを紹介したが、

17日に、谷原5丁目の圃場の前を通ったら、初夏産キャベツの
中早生石井3号と藍宝2号が、6月の収穫期に向けて成長していた。
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 江戸東京野菜と生産者達
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