白い雌しべが伸びてきているのが、良く撮れている。
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渡邉和嘉さんが調べてくれたが、
ミツバチが花の間に潜り込むなどすると、虫に刺激されて
雌しべの根本から花粉が浮かび上がり、ミツバチの足等に
花粉を付け、それが雌しべの先端の左右に分かれている
ところに付着するという。
潜り込んで夢中で蜜を吸っている蜂が撮れている。
下の方からも伸びている。
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梅雨に入ってから次々に咲き始めたが、雨が上がった合間に、
ミツバチたちは活発に飛び回る。
間引きを行ったもの。
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昨年より葉は大きくなった。
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藤井宮司が、ゴボウの花を見に大勢見えて写真を撮っていかれると、
メールにあったが、有馬会長もお1人だったようだ。






