Tokyoをたべられる森にしよう “Urban Farming Life” 誌が
送られてきた。
中でも、江戸東京野菜の寺島ナスを栽培している、
たもんじ交流農園は、NPO法人寺島玉ノ井まちづくり協議会が、
多門寺住職の御厚意で駐車場を交流農園にしたもので、
当会ブログでも紹介してきた。
CASE#04で、たもんじ交流農園が
「農園から始まる世代交代と、寺島ナスの地産地消」
として掲載されている。
2018年に武蔵野大学の明石修准教授に有明キャンパスに招かれている。
CASE#05で、武蔵野大学有明キャンパス屋上菜園
「生きとし生けるものが循環し躍動する、学舎のルーフトップ」
CASE#12では、Shinjuku Farm 新宿駅の内藤とうがらし
行政が管理する市民農園等とは違う、アイディア満載の
各取組の数々は参考になる。
昨年の9月に依頼されたエッセイが、
ESSAY#02で「江戸東京野菜の現状と未来」、
「江戸東京野菜の復活とアーバンファーミング」を掲載頂いた。
ESSAY#04「繋がり、ゆけ! 古来種野菜」を昔なじみの高橋一也さん・
PEOPLE#01 お話を聞いた芹澤孝悦さんは
「テクノロジーを通じて農を民主化する」






