2024年02月13日

キャノングローバル戦略研究所の杉山大志研究主幹が、柿の木に見る気象の変化と人々の営みを掲載。


キャノングローバル戦略研究所の杉山大志研究主幹がイノベーションを
通じた温暖化問題の視点から、江戸東京野菜について話を聞きたいと
云うので、始まった現地視察も、野菜から果樹についても知りたいと
のことで、昨年練馬の荘埜園に伺ったことは紹介したが、このほど、
ネット上に掲載された。




スクリーンショット 2024-02-12 202752.png

「樹齢70年でも衰え知らず、東京・練馬の柿の木に見る気象の変化と人々の営み」は、上の画像をタップする。


これまで紹介した杉山先生の記事は下記から。
2021年1月の「江戸東京野菜のイノベーション」

2021年7月「江戸東京野菜の「物語編」と「図鑑編」の書評。

2022年9月「練馬大根」

2022年11月「名産のウド」

2023年12月「キャベツ」となっている。
posted by 大竹道茂 at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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