都市農業及び都市農地保全のあり方を検討する研究会」を設置し、
検討してきましたが、 この度、この成果を普及・活用することを
目的に、事例集「ポスト2022年の都市農地」として取りまとめました。
あわせて、広く皆様にご紹介させていただくオンラインシンポジウムを
開催することとしましたので是非ご参加くだきい。
上の画像をタップする
都市農地活用支援センターでは、3月28日(木)14:00〜16:30
「ポスト2022年の都市農地」オンラインシンポジウムが開催される。
オンライン(zoomウェビナーを使用)定員500名
上の画像をタップすると目次
「「ポスト2022年の都市農地」としていますが、SDGsの認知が社会
全体で広がる中、都市農地保全というテーマが国民にとってより
身近なものとなっていることを受け、事例掲載に当たっては、
三大都市圏の生産緑地制度による都市農地保全のみならず、地方都市
も含め、生産緑地だけではないさまざまな農地保全のしくみや
農地以外の「農的空間」を活用した取組みなど、今後の展開が
見込まれる多様な事例を取り上げました。」
本書が多くの人の手に渡り、ポスト2022年の新しい都市農地保全の
あり方、都市農業振興の一助となることを願ってやみません。」
とある。
令和5年度 都市農地活用実践ゼミナールの開催
〜任意団体による農地等の活用〜
上の画像をタップする
令和6年3月26日(火)、13:30〜16:00
オンライン(zoomウェビナーを使用)定員500名






