2024年04月15日

「ゆっくり農縁」の石川敏之さんにヴィンヤード多摩に案内してもらった。


石川敏之さんの「ゆっくり農縁」に行くには、車だと五日市街道を
行けばいいが、鉄道ではJR五日市線の武蔵増戸駅下車だと
歩いて10分もかからない。
最近では、この駅まで迎えに来てもらって、今熊神社のミツバツツジを
見に連れて行ってもらっていたり、「ゆっくり農縁」の石川敏之さんに
ヴィンヤード多摩に案内してもらった。
あきる野のワイナリーに行った時も、この駅で待ち合わせている、



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五日市線は無人駅はないが、改札から拝島駅行きの上りホームを見ると、待合室が小屋になっていて、地方の田舎駅を思わせる。





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石川さんを待つあいた。「歩きたくなる武蔵増戸」の
看板を見ていたら、石川さんの「ゆっくり農縁」が
ロゴ入りで書き込まれていた。

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あの一画には、ワイナリーがあるが、それはない。
話を聞くとこの看板は市内の数か所に設置されていると云う。




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ゆっくり農縁は、作物と共に草も伸び始めていた。

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ミモザの花が満開で、リースなどに使われる




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石川さんが、ワイナリーに案内してくれた。

店にいた、小倉悠子さんと名刺交換をしたらお洒落なワイングラスに
切り抜かれた名刺には、(株)ヴィンヤード多摩・営業とあった。

店の中に、東京和牛のポスターがあったが、竹内社長が
置いていったと云っていた。






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突き当りの栗の木の向こうが「ゆっくり農縁」だからお隣さん。

上の画像をタップする。
まだ、新芽は動いていなかった。




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小倉さんの話では、近くに畑が借りられ、ブドウを定植したばかりだと云うので見に来たが、ここでは、棚をつくると云う。

棚が出来たら見に来ようと思っている。




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