「ふれっしゅはうす」も併設されている。
ふれっしゅはうすの広報担当で、地元瑞穂町の農家・きりり農園の
田口明香さんからご案内を頂いたことは紹介した。
物語のある江戸東京野菜が好きだと云う長谷川正明さん(右)の
名刺には「古にロマンを求めて」とある。
「ふれっしゅはうす」は、組合員農家が運営員をやってていて
隣が直売会の栗原信也会長。
広報担当の田口さん、左がJAにしたまの坂本栞美さん
(営農生活係・管理栄養士)
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江戸東京野菜のロゴシールが田口さんに渡された。
江戸東京野菜のコーナーを作ってくれた田中さん。
寺島ナスと雑司ヶ谷ナス、八丈オクラで作ったおやきは、
この日の販売分は売れて少なくなっていた。
内藤カボチャに雑司ヶ谷かぼちゃが並んでいた。
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瑞穂農芸高校の横山修一教諭が普及して、江戸東京野菜を
栽培する農家が増えている。
江戸東京野菜の関連本を置いてくれていた。
地元のおかあさん達が作ってくれた夏おやき
江戸東京野菜の寺島ナス、雑司ヶ谷ナスと八丈オクラの炒め味噌味。
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地元のおかあさん達のリーダー手塚光江さん(写真中央)は、おやきの他
ゆでうどんを販売していて、みずほブランドのシールが貼ってある。
田口さんには、お気遣いをいただいた。ありがとうございました。
帰りに長谷川さんが、畑を見に来ないかと云うので、行くことにした。






