大沢の里古民家でのイベントとして「三鷹名産ツアー」として、
三鷹大沢わさび、紫草、水車を紹介するブースが設けられていた。
生憎5日6日の両日とも雨になってしまって、市民の皆さんも
出掛けづらかったようだた。
会場には。QRコードが掲示してあり、里古民家建築解説がされていた。
上の画像をタップする
上の画像をタップすると大沢の里古民家建築解説
孟宗竹の行灯
上の画像をタップする
古民家の裏にわさび田がある。
上の画像をタップする
野川とわさび田の間に水田が広がっている
上の画像をタップする
何年の写真が分からないが、「ほたるの里・三鷹村」
村民「稲刈り」の額が、座敷に掛かっていた。
三鷹大沢ワサビを市民に書いていただこうと云う企画に、当ブログに
掲載しているボタニカルアートペインターの石薫さんを
紹介したことから、三鷹大沢ワサビの描き方を市民に指導したが、
その時に石さんが描いた三鷹大沢わさびが、3月に額入りで届いた。
上の画像をタップする
わさび田のボランティアが、石さんの作品でTシャツ作ると云う
案内があったので、申し込みを行った。
「水車・古民家まつり」では、ボランティアさん達は着用していた。
ボランティアさんの統一感があっていいですね。1着2,000円だった。
皆さんご苦労様。
石さんは、お役に立てたようだと、喜んでいました。






