2024年10月15日

三鷹市が実施する恒例の「水車・古民家まつり」で、スタッフは三鷹大沢わさびのTシャツ姿だった。


三鷹市文化部生涯学習課が実施する、恒例の「水車・古民家まつり」が5日(土)、6日(日)に実施された。
大沢の里古民家でのイベントとして「三鷹名産ツアー」として、
三鷹大沢わさび、紫草、水車を紹介するブースが設けられていた。

生憎5日6日の両日とも雨になってしまって、市民の皆さんも
出掛けづらかったようだた。



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会場には。QRコードが掲示してあり、里古民家建築解説がされていた。

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上の画像をタップすると大沢の里古民家建築解説






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孟宗竹の行灯
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古民家の裏にわさび田がある。

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野川とわさび田の間に水田が広がっている

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何年の写真が分からないが、「ほたるの里・三鷹村」
村民「稲刈り」の額が、座敷に掛かっていた。





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三鷹大沢ワサビを市民に書いていただこうと云う企画に、当ブログに
掲載しているボタニカルアートペインターの石薫さん
紹介したことから、三鷹大沢ワサビの描き方を市民に指導したが、
その時に石さんが描いた三鷹大沢わさびが、3月に額入りで届いた。

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わさび田のボランティアが、石さんの作品でTシャツ作ると云う
案内があったので、申し込みを行った。

「水車・古民家まつり」では、ボランティアさん達は着用していた。
ボランティアさんの統一感があっていいですね。1着2,000円だった。
皆さんご苦労様。

石さんは、お役に立てたようだと、喜んでいました。
posted by 大竹道茂 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介
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