26日に小池百合子知事のステージと三國清三シェフに
JA東京中央会の野崎会長や、江戸東京野菜のブースを紹介した。
27日は、26日に発表された江戸東京野菜の高校生のレシピコンテスト
で、江戸東京野菜の出前授業に行っている東京女子学院高等学校生徒が
銀賞を受賞したことを紹介した
また30日には、江戸東京野菜を使った。キッチンカーを紹介した。
これらの中で、江戸東京野菜のブースに来られたお客様や、
江戸東京野菜の普及に努めたスタッフたちを紹介します。
松嶋あおい理事とコンシェルジュ12期の、高橋一花さんと、
土井千壽子さんの同期二人が見学にやってきてくれた。
スタッフは増田純代さん(4期)と小川剛さん(11期)
上の画像をタップする
小金井市観光まちおこし協会の千葉幸二さんとわくわく都民農園小金井
の樋口瑠美さんと種生芽実さん。
写真右下は(株)corotの峯岸裕高さんは流通のお仕事。
写真左、若林牧子理事と松嶋理事。
このイベントは、東京都の主催で行われているが、農産物の
品評会や江戸東京野菜の都内高校生料理コンテストなどは
JA東京中央会が主催していることから
島田幸雄常務理事も立ち寄ってくれた。
上の画像をタップする
25日の開会式後に、立ち寄って頂いたJA東京中央会の左から、
眞利子伊知郎副会長、野崎啓太郎会長、諏訪範夫専務理事
テレビの番組で、売れっ子飯尾和樹さんが我々のブースに来られた。
事前に企画書をもらっていたが、東京の伝統野菜について説明をした。
フジテレビの「ノンストップ!」で11月7日放送予定だと云う。
上の画像をタップする。
果菜里屋の、芋煮は美味しかったようだ。
文教大学の青木洋高博士(国際観光学科)が、訪ねて来られた。
あだちキャンパスに勤めているようで、足立区の伝統野菜
「千住ネギの栽培授業」を行っていることをお伝えした。
出前授業に行くことも、ご希望であればとお伝えした。
上の画像をタップする
スタッフの川並一也理事と、水口均監事は、
来る人くる人に江戸東京野菜を分かり易く説明する。
江戸東京野菜のポスターの前に座り込んで説明を聞く方々も・・・
松嶋理事の親友の妹とばったり会ったと紹介してくれた。
千代田区観光協会の高野直美さん。会場が千代田区で、後援を
頂いているから来られていたようだ。
江戸城濠大根の栽培を行ってることから、一度千代田区観光協会に
行こうと思っていただけに、収穫の季節になったら松嶋さんと
伺うことをお伝えした。
上の画像をタップする
写真左から、福島珠美さん(8期)と、小柳知子さん(5期)が
手伝いに来てくれた。
松嶋理事と佐々木昭理事。
潟Rミュニティデザインの兼子惠子さんが来られ、福島秀史理事と
立ち話をされていた。定期的に野菜を購入していると云う。
兼子さんは関東学園大学の中村正明教授と仕事をしていて、
何度か講演に伺っているが、
中村教授は群馬県太田市の大学に行っていると云う。
上の画像をタップする
中村教授や兼子さんとのご縁では、写真右、国立の西野耕太さんと
国分寺の中村克之さんも訪ねてくれた。
西野さんは国立で水田と野菜を栽培していて、内藤カボチャを
栽培をしていると云う。
国分寺の中村さんは、江戸東京野菜の馬込半白キュウリと東京ウドを
栽培しているが、東京ウドの入った、「武蔵国分寺七味」を頂いた。
昨年も頂いたが、うどの香りがして美味しい七味だ。
森川洋一さん(8期)の、わかりやすい説明に、皆さん聞き入っていた。
上の画像をタップする
三文字デザイン事務所のライター・三文字祥子さんは、
練馬大根引っこ抜き競技大会で優勝したと云う経験者で、昨年の17回
大会の記事も書いているそうで、抜くポーズもしてくれた。
当ブログでは、第17回大会を紹介しているがポイントは
学校給食で、こんな作業をしていることを知る人は少ない。
ニイクラハーブの新倉大次郎さん(2期)が訪ねてくれた。
今年、一般社団法人東京都農業法人協会の会長に就任した。
上の画像をタップする
浅草葱善の田中庸浩社長が毎年江戸千住ネギの「太刀まるき」を、
提供してくれている。
寺島で寺島ナスの普及をしている小川さんも
寺島茄子之介のTシャッを着てきていた。
江戸東京野菜は各地でイベントが行われているが
初日は、みたか大沢ワサビ、二日目は、寺島茄子之介、
三日目は、滝野川カブのTシャツを着て、イベントを紹介した。
上の画像をタップする
スタッフは写真左より、木村えり子さん(2期)、山下佳織さん(13期)、
亀島由美子さん(9期)は、活躍してくれました。
上の画像をタップする
立川でカラフル野菜を栽培している小山三佐男さん(写真左)が
訪ねてくれた。小山さんは、日比谷会場で野菜を販売していて、
隣に宝塚劇場があり。講演後のマダムたちの往来があるたびに
野菜が売れ、夕方を待たずして2日間で完売ですとのメール。
小山さんはドレッシングを作る(株)和ビーツの会社を作ったと云う。
大正大学職員の山本空洋さん(10期)と、学生の佐竹海聖さんが
手伝ってくれて、大きな声でお客さんを呼び込んでくれた。
お二人には、先日、滝野川こぼうの収穫を手伝っていただいた。
テレビ局のスタッフが江戸東京野菜を撮影していた。
上の画像をタップする
谷川洋子さん(8期)、山口大樹さん(12期)は、お客さんに
積極的には話しかけていた。
渡邉和嘉理事は東京女子学院に出前授業で行っていることから
銀賞授賞のカレーパンをブース内で一緒に食べた。
同校の穂積栄理教諭は、27日にブースを訪ねてくれたが昼食を、
キッチンカーで食べていたのでお会いできなかった。
加藤仁思シェフは、江戸東京野菜でお料理を作っている。
追録
最終日、都合の付いた者だけが誘い合って、慰労会。
上の画像をタップする
川並さんは、ブースの責任者として遅れて来られた。
取り敢えず生ビール、次は南鹿児島の「赤屋根スピリッ山椒」
を皆でロック、山椒の味が素晴らしく、初めての味、旨い!!






