「島の色」が届いた。
ページを開くと、美しい広々とした海が掲載されていた。
宮古島から車で橋を渡った先の伊良部島から、
宮古島を望む景色も素晴らしい。
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「旅するレストラン」産地と島と人々をつなぐ・・・・
「地中海を旅するようなレストラン」をコンセプトに、
“海と大地と太陽の「おいしい」が詰まったシーフードが
食欲をそそります”
畑の伝道師と云われる渡邉明シェフは、東京青山を始め多店舗
展開をされていて、沖縄産は勿論、全国の生産者からこだわりの
農産物を集めて、至高の一皿として提供している。
渡邉シェフは2019年、小山三佐男さんのカラフル野菜を知る
ところとなり、取引が始まった。
同誌では名前こそ掲載されていないが、今回はミニトマトと
トウモロコシの大和ルージュの収穫風景を掲載していた。
レストラン ザ・リビアのページでは、日本列島を背景にして、
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丸い笊に乗ったカラフル野菜と、ここにも小山さんが収穫する写真と
ミニトマトが掲載してあった。
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宮古島の対岸、伊良部島にあるサントリーニホテルのHPには、
カラフル野菜の小山農園が紹介されている。
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小山さんは昨年、オープンしたばかりの3月、渡邉シェフに招かれ
伊良部島の自然を楽しんできたようだが、今年も3月に招かれていて、
全国の生産者との交流を深めてくると云う。
写真ホテル屋上で、左から3人目が小山さん。
追伸
因みに、私が沖縄に行ったのは2015年で、当ブログで紹介しているが、
日本返還前の学生時代1963年に実習で宮古から石垣に渡っている。






