開催に向けて、準備をしていたことは紹介した。
江戸の初めの頃、砂村で葉ネギ栽培をしていた摂津の落人が、
霜枯れた葉ネギを焼いたことで知った、ネギの甘さを再現しようと
始めた、ネギ焼きパーティーは、4年ぶりの開催となったが、
コンシェルジュ12期の竹野佑実子さんの提案と、
浅草葱善の田中庸浩社長のご高配により、千住ねぎを提供頂き、
会場をお借りすることができた。田中社長ありがとうございます。
久しぶりの開催で、事務局の若林牧子さんは、これまで実施していた
井之口喜實夫さん、勇喜夫さんと、コンシェルジュ協会理事で開催する
予定だったようだが、先約等で辞退されたことから、日頃から
協会事業に協力されている、木村えり子さん(2期)、増田純代さん(4期)、
八百森の森田哲也さん(2期)、加藤仁思シェフ(11期)にご参加を頂いた。
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竹野さんと田中康晃専務のご姉弟は、千住ねぎを勧めていただいた
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焼いた熱いネギを、参加者皆さん体験されていた。
晴天のもと、風もなく暖かな中で、千住ねぎの焼ねぎを始め
加藤シェフの料理を楽しんだ。
左から、松嶋あおい理事、木村さん、加藤シェフ、竹野さん、若林さん
前に、森田さん
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・いちご「とちおとめ」(七ツ石いちご職人会)は、
森田さんの提供。
・スモークチーズは、松嶋理事の提供。
ありがとうございます。
左から水口均監事、田中社長、大竹、川並三也理事、佐々木昭理事。
・土佐文旦バスケットは、
木村さん、増田さん、若林さんの提供。
美味しく文旦を頂きました。ありがとうございます。
みなさん「土佐文旦アンバサダー」で、先日高知に
行かれたと、メンバーの松嶋理事が話していた。
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加藤シェフのお料理を皆さん楽しんでいた。
各テーブルに乗っていた、千住ねぎの小束まるきは、
最後に全員でジャンケンして、お土産に。
森田さんと、若林さんが勝った。
加藤シェフは、11期のLINEに沢山の写真を掲載していたので
紹介いたします。






