家が近いからと参加された。
その後は、「中野で蘇る江戸東京野菜」の勉強会に来て、
お手伝いを頂いた。
帰りに一緒に帰ってきたが、お話を伺うと
「近い内に、地域の子どもたちに農業体験を行うので、消費者対策の
勉強にきました。」と云うことだった。
その後、電話も、13期のLINEにも報告が無かったので、
関連資料を13期のLINEに掲載してもらった。
お孫さんが「東京西多摩ラクビースクール」に入っている
ので、13期のコンシェルジュとして自分で栽培している畑に、
ラクビースクールの子どもたちを招ぎ、江戸東京野菜を植える
作業をする企画を思い立ち、チラシを作って、
ラクビースクールの代表に送信したと云う。
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3月8日に行った農業体験の様子です
やってみると楽しい時間です
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「終わった結果を、インスタグラムに掲載しましたが、
13期のLINEには忘れていました!。」
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杉田さんが栽培している分結ネギを抜いて子ども達一人一人に
お土産に手渡した。
喜んだでしょう、父兄が。
杉田さんの畑では、江戸東京野菜【のらぼう菜】を無人販売。
これまで、ご近所や友人に差し上げていました。
美味しいと云ってくれますが、かえって気遣いをさせてしまい、
迷惑をかけるので、現在は100円で畑で販売しています。
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江戸東京野菜【おいねのつるいも】3月初旬に種を植えたもの〈左〉
右は、露地での【せり】春の七草です。
活動の様子を13期のLINEに掲載するのを忘れないように。
書き込み
お子様も今理解するのは難しいでしょうが記憶に残る体験こそが
今後の食育に繋がると思います!
小さい時に食した物の記憶は大人になっても覚えてますよね
〈加藤仁思シェフ〉
加藤シェフ、書き込みありがとうございます。
(杉田久雄)






