((株) キタバ・ランドスケープ 東京事務所)からメールを頂いた。
うちのゴボウですが、先週パイプ〈塩ビ管〉と土を準備し
ようやくタネを植えこみました。
仕事や雑事に追われてしまい遅くなってしまいましたが...
昨年と同じ4月19日の植え付けです。
うちの事務所と、お隣の磯部さん、おばこ前です。
ご近所にも声かけをしていますがまだ植え込みまで行っていません。
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19日に播種を行った。
一本のパイプにつき土に3つ穴を開けて、それぞれ
三粒ずつまいてます。
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昨年の土は取っておいたのですが、藻が生えて悪くなってしまい、
市販の野菜用培養土に入れ替えました。
土の再利用は今後の課題です。
土には石灰を混ぜて、化成肥料を入れました。
土は干して乾燥させてから袋に入れておけば利用できます。
磯部さんのお宅でも、4月19日に播種されました。
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お子さんが、播種したところを覗いたり、水をやったりと
家族で楽しみにしているようです。
小料理屋「おばこ」の前の樹に縛り付けられた2本の
パイプにも播種された。
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斉藤さんの事務所((株)キタバ・ランドスケープ 東京事務所)前から、
小料理屋「おばこ」店の方を望む。
この前を第三小学校の生徒や先生か通うから、勉強になる。
瀧野川八幡様では31日発芽。
大正大学では4月21日に発芽。
小金井市の14期でも21日に発芽。
追伸
当ブログでは昨年 キタバ・ランドスケープ 東京事務所が、
「まちとくらしのトライヤルコンペ」で、「赤羽台農耕団地」が
最優秀賞を受賞したことを紹介した。
2年目となる本年の、北区における農的活動は、江戸東京野菜の
振興という意味でも 意義深いと考えているという。
5月17,18日に飛鳥山のグリーンフェスタ(北区主催の旧植木市)で
同社主催の「飛鳥山ラウンジアンドラボ」で「まちづくり/コミュニ
ティ活動」として、「赤羽台農耕団地」と「滝野川のご近所でごぼう
栽培」の様子をパネル展示する予定だという。心強い限りだ。
今後の経過については、当ブログで紹介していく。






