今年も滝野川ゴボウの種まきに、春日香織先生はじめ数人の先生に
連れられてやってきた。
フランス学園では2022年から、滝野川ゴボウの
種蒔きを実施している。
この日は、滝野川ゴボウについて、生徒達にお話ししたが、
滝野川ゴボウの大きさは、1m20以上の背の高い生徒を立たせて
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このくらい根が長くなることを説明、宮司の奥様がスマホの
写真を生徒達に見せた。
小さい種を3粒、生徒達に取らせた。
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生徒達は、3月の播種祭に蒔かれたゴボウを見ながら並んで、種まき。
生徒達が学校に戻った後、八幡様のゴボウの間引きを行った。
4月28日に播種したフランス学園の記事掲載が遅くなったので、
5月4日に「ごぼうが発芽しそうです」と、藤井宮司さんから
写真が送られてきた。
子ども達も喜ぶことでしょう。
追録
八幡様の日本ミツバチが、設置していた巣箱に入ったことは
紹介したが、日本ミツバチが飛び回っていた。
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動画には、巣箱の隣に置いたキンリョウヘンの鉢にたくさんの
蜂が留っていたが、現在はその蜂球の蜂は巣箱に入りキンリョウヘンの
鉢には白い巣の形をしたものが残った。
当初、鉢のふちに巣を作ろうとした名残で、
非常に珍しいもののようだ。






