今度は、小金井市観光まちおこし協会の事務局を担当している
樋口瑠美さんが写真を掲載していた。
手前のゴボウに対して、
遠くJR中央線の車両が武蔵小金井駅を通過するのが見える
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「わくわく都民農園小金井」の利用者のナスが大きく伸びていた。
「わくわく都民農園小金井」は山芋用の塩ビパイプを使っているが、
ようやく14期の力で順調な生育を見せ始めた。
左から撮った写真。
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右奥から撮った写真。
草むらの中からゴボウの葉が広がっていた。
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萩原農園で14期の滝野川ゴボウのお手伝いをしていた
子ども農園の、渡邉裕樹先生が、独自に播種したようだ。
中央線からも見えるかもしれないが、まだそこまで大きくない。
中央線は東京駅に向けて出発した。
小金井の生産者萩原英幸さんが栽培する、馬込半白キュウリが
並んでいたが、この季節、初めての江戸東京野菜や高円寺のうどん屋
さぬきやでも頂いた。
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