2025年07月16日

檜原村でルバーブ栽培をしている鈴木留二郎さんが農業共済新聞に掲載された。


農業共済新聞を発行する全国農業共済協会は農業共済組合連合会
及び特定農業共済組合を会員とする全国的中央機関です。

国が定める農業保険法に基づき農業共済団体の健全な発展に
貢献する事業を実施していて、これまで農業共済新聞を始め、
月刊NOSAIでは、東京の伝統野菜の江戸東京野菜を紹介する
機会を作って頂いている。

この度は、檜原村で江戸東京野菜の生産を始め、じゃがいも栽培組合の
組合長等、鈴木留次郎さんは檜原村を代表する農家の一人である。

ルバーブは、北海道と長野県が産地になるが、冷涼な檜原村の気候を
生かして20数年前にルバーブを導入していて、檜原村の土産としての
ルバーブシャムを自宅で作っている。



1-1.JPG

上の画像をタップする

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
この記事へのコメント

この記事へのトラックバック