加藤仁思シェフに会いに来たと写真添付のメールが掲載された。
今日冬森灯さんがグレイスリー田町にいらしてくださいました
食と文化芸術を題材にした小説家!凄いですね!
『すきだらけのビストロ』冬森灯さん製作のビストロつくしの
ハーブソルトも頂いちゃった
ちゃんとお話をした事がなかったので嬉しかったです
加藤さん、本日はありがとうございました
担当編集さんとご一緒に伺いました。
加藤さんのクリエイティビティあふれるお料理、たっぷり堪能いたし
ました❣️お忙しい中、お話も伺え、とてもありがたかったです
おかげさまで6月に、双葉社さんから
新刊単行本『しふく弁当ききみみ堂』が出版されました。
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今月7月は、ポプラ社さんから、東急Bunkamuraさんとコラボした
『すきだらけのビストロ うつくしき一皿』が文庫化されました。
【プロフィール】冬森 灯(ふゆもり・とも)
第1回おいしい文学賞にて最終候補。
『縁結びカツサンド』(2020)がデビュー作となる。
「うしろむき夕食店」(2021)「すきだらけのビストロ」(2023)
「しふく弁当ききみみ堂」(2025)「すきだらけのビストロ」(2025)、
宮城県仙台市出身、神奈川県在住。好きな食べ物は梅干しと
レモンパイと実山椒とマッシュルーム。
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ありがたいことに、今月で小説家デビューから5年目を迎えました。
5周年と文庫化を記念して、ハーブ研究家の母とコラボして、小説の舞台「ビストロつくし」の味をイメージした、ハーブソルトを作りました。
手前味噌ですがおいしくできたので、食に関心の高いみなさま、
もしご興味お持ちいただけましたら、よろしければ、物語を味覚でも
味わっていただけます。ただいま受注販売中です
<ハーブソルトの料理近々?作りますね
楽しみです
江戸東京野菜には、物語がありますが、冬森 灯さんには
小説の中で、新たな物語を作り出してもらいたいものです。
追伸
因みに、4期の碧野圭さんも小説を書いていて、
江戸東京野菜を紹介している。
新連載第一回「蕎麦と思いやり 前編」は、
ここから読むことが出来る。






