2025年08月06日

松嶋理事が先生で「寺島なす料理たいけん」として参加者と料理を共に作った。


NPO法人寺島・玉ノ井まちづくり協議会(牛久光次理事長)では
2022年から毎年隅田公園そよ風ひろばで、「寺島なす★祭り!」の
イベントを開催してきたが、毎年猛暑の中での開催だったことから、

今年から第1弾「寺島なすの夕べ」を、両国のレストランで
開催しましたが、その第2弾開催に当たって小川剛副理事長
(コンシェルジュ11期)から講師を依頼された。

会場は、梅若橋コミュニテ会館で、松嶋あおい理事が先生で
「寺島なす料理たいけん」として参加者と料理を共に作るのが
メインになっていた。




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松嶋先生の「寺島なす料理たいけん」は、昨年同会場で、
すみけんサークル」が主催していて、参加した小川副理事長が、
第2弾のメインに取り上げたもの。

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当日のメニューは
【寺島ナスカレー炒め】
【ナス2種の焼きマリネ】
【寺島ナスジャム添えヨーグルト】
【水切りヨーグルト】
【おいねのつる芋ジャーマンポテト】







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寺島なすは、花が咲いてから、17日から20日で収獲すると、
ナスがボケることなく、美味しいナスが収穫出来ると、
三鷹のナス農家星野直治さんが指導している。

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松嶋先生は、各班のテーブルを回って指導していた。

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野菜の多くは、「たもんじ交流農園」で栽培されたものを
使っているが、江戸東京野菜の「おいねのつる芋」は、
東京の西、檜原村から購入したものと伺っている






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写真上から、
【おいねのつる芋ジャーマンポテト】
【寺島ナスジャム添えヨーグルト】
【ナス2種の焼きマリネ】
【寺島ナスカレー炒め】

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私も美味しく頂きました。

第3弾は、10日押上「よしかつ」で開催され、佐藤勝彦さんの話が聞ける。




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参加者全員の集合写真
上の画像をタップすると拡大できます。
寺島ナスの「ヘタの帽子」をかぶりました。


この後、江戸東京野菜の物語を、同会場で話をさせていただいた。




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