ラインに「滝野川ニンジンの栽培を始めてください」とメールをした。
8月4日に折り返しで、14期の本郷さんがラインに滝野川ニンジンの
種まきの様子を掲載してくれた。
滝野川ニンジンは7月22日に萩原さんの畑で種まきをしました。
滝野川ニンジンは、これまで市販の培養土で栽培していたが、
滝野川ゴボウよりデリケートで、瀧野川八幡様では、今年から
市販の培養土を振るいにかけて使っている。
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14期の小金井の皆さんは、萩原英幸さんの畑を使っている。
滝野川ニンジンはきめの細かい畑土が一番いいので、ゴボウと
同じようにプラ段に畑土を使って栽培するように、14期の
皆さんと、萩原さんにもお願いしていた。
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14期の皆さんだけでなく、萩原さんも種まきをしてくれていた。
どうせ栽培するならプラ段で数本と云わず、販売できるように
畑を用意して頂いたのかもしれない。
収穫はプラ段と比べると大変ですが、よろしくお願いいたします。
乾燥を防ぐ為に草マルチをしています。
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発芽したのかナ、
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その後発芽の写真を送って頂いた。
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白石です。
7月も皆で連日水やりに行っています。
今年は近隣の畑のニンジンも暑さで全滅とか…そんな中でも、
少しずつ芽は出ています。同じ芽ではありませんが、
この様な状況です。↓
猛暑の中、ご苦労様です。






