7月に蜜の採取の作業で逃げられてしまったところまでは報告した。
戻ってくることを願っていたが、渡邉和嘉さんが持って来ていた
ニホンミツバチ用の丸胴式巣箱に日本ミツバチがたかっていると
写真を送って頂いた。
御本殿裏には、巣箱は4つあり、最初に入って今もミツバチの居る
巣箱と、逃げて空の巣箱と、新品の空の巣箱と、丸胴式巣箱の4つだが、
最初から設置していた丸胴式にたかったということ。
新たに分蜂かも知れません
丸胴式には一番下と、底から10p位上に丸い穴の出入口(巣門)がある。
一番下と、ミツバチの固まりの下に巣門が見える。
上の画像をタップする
逃げたグループかどうかは、わからないが、丸胴の
上から下までたかっていて、胴の中にも入っているようだ。
期待が持てる。






