養蜂家の渡邉和嘉さんが協力してきたが、この程、
2回目の採蜜をしたことが、同校のブログで紹介された。
東京国際フランス学園は、校舎屋上の養蜂プロジェクトにおいて
2回目の採蜜を実施し、約7リットルの蜂蜜を得ました。
上の画像をタップする
本取り組みは EFE3D レベル3 に基づく環境教育で、幼稚部から
小学生までが自然の循環や受粉の仕組みを体験的に学びます。
附属小の児童が幼稚部と採蜜を共有し、学びの継承と
協働を育みました。
専門家の指導のもと、安全と生態系への配慮を徹底。
Hermès、Orano、養蜂家の皆さまに感謝いたします。
持続可能な未来へ向け、学校全体で取り組みを継続します。
専門家として渡邉さんと息子さんが親子で協力しました。






