2025年10月01日

今人気の内藤カボチャを、カラフル野菜の小山三佐男さんが栽培していた。


カラフル野菜の小山三佐男さんが江戸東京野菜の
内藤カボチャを栽培している。
カラフル野菜で有名だか、猛暑の中で、栽培するカラフル野菜に
被害が出ていると、連日テレビに出ていたことは、紹介した。

江戸東京野菜の内藤カボチャは3年前から栽培していて、京王ホテルや、
小田急ホテルでは、地元内藤新宿で江戸時代から栽培されてきて、
西洋カボチャと違って、ごつごつしたワイルドな形が人気で、
店の入り口に飾って頂いているケースもあり、
シェフの皆さんからの注文が入るという。



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今年は、例年の培、12本の苗を猛暑の中で、定植したが、
管理が良かったようで、内藤カボチャガ実っていた。

上の画像をタップする
カボチャは、雄花、雌花がバランスよく咲くことが重要だが、
ざっと見ただけでも10個ほど葉影から、見えていた。




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秋冬産のカラフル野菜を定植するようで、黒いマルチが張ってあった。

地元の西砂小学校の5年生が歩いてやってきて
小山さんが準備してあったレタスの定植をしていった。

上の画像をタップする。






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上の画像をタップする
赤いトウモロコシの大和ルージュを今年も栽培していた。
6月にも栽培しているが、この大和ルージュは
霜が降る前まで収穫できるから11月末まで楽しめそうだ。


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