江戸東京野菜を栽培するために畝づくりをしたことは報告した。
昨日、間引きをしたと、保積栄理教諭が写真を送ってくれた。
猛暑の季節から、朝晩が過ごしやすくなった。
播種した後も雨の日があったから、離れた農園でも散水をしないで、
間引きの日を迎えることができた。
練馬ダイコンの間引きを行っている。
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練馬ダイコンは、地元のダイコンで、例年大きな大根を収穫している。
練馬に住んでいる多くの生徒達は、小学校、中学校と地元の
区立を卒業していれば9年間、練馬ダイコンの料理を食べている。
中学から同校に通っていても6年間、食べている大根だから、
懐かしいダイコン料理をつくることになる。






