1月2日(金)往路・3日(土)復路で開催される。
中央線の網棚の上に東京農業大学のコピーも貼られ「一秒からの逆襲!」
サブには 〜前年の予選会では1秒差に泣き出場を逃した。
予選会ではエース前田がけん引し歓喜の出場、波に乗る。〜
とあるが、10月18日の予選会を勝ち抜いている。
中吊りには出場20チームと関東学生連合の襷が下がっていた。
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松葉みどりのユニホームに映えるように、白地の襷だ!
10月29日には、
予選会突破10校と関東学生連合の区間エントリーが発表された。
東農大エースの前田和摩選手は、2区にエントリーされ、50年前の
服部誠さんと同じで、シード権獲得に期待が寄せられている。
2区を走る前田選手への期待は大きく、小指徹監督は語る。
前田選手は2年振りに走る。
東農大選手の写真と個人記録が掲載されている。
この1秒を忘れるな
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2年ぶりの第102回東京箱根間往復大学駅伝競走は、50年前に、服部誠選手が2区を走って往路優勝を果たしているが、そのことが、
日本農業新聞に掲載されたことは紹介した。
100回大会は、3日に復路の10区にあるミクニ丸の内で応援したが、
正月3日には、ミクニ丸の内の窓側の席を予約している。






