【にごりや農園】まで行ってきました!
ホテルグレイスリー田町のスタッフは、ジュビリンさんと市橋さんで、
二人は”2025冬の江戸東京野菜収穫体験&山分け@ファーム渡戸”にも
参加いただいている。
加藤シェフは江戸東京野菜に注目されていて、うどが
販売されているとなると、日本橋にまで買いに行っている。
ウドの収穫体験は2023年から実施していて、松嶋あおい理事が
個人のラインで案内を配信していた。
*うど収穫体験 & うどたっぷりランチ*は、5名以上集まった日に
開催していて、何組も期間内に実施している。
右から、加藤シェフ、園主の小野義雄さん、ジュビリンさんと市橋さん
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右から3人目は、園主夫人の小野久枝さん
ウド室は、屋敷の庭にトタン板で覆った場所がある。
四角く怪しい穴にハシゴをかけて地下3.5mまで降りると暗闇に幻想的な
白うどの世界が広がっている!品種は東京で生まれた【都(みやこ)】
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暗いランプの光でも数時間で葉先が緑化してしまうほど
繊細なので時間は15分!
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20度に保たれた穴蔵はかなり暑く感じましたね!
数日前に入った人が、踏んだのか、ジュビリンさんの向こうに見える
うどは、曲がった伸び方をしている。うどの栽培でこんなことはない。
園主の義雄さんは、一緒に入って参加者のお土産用を収穫。
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収穫した「うど」は、木箱に入れて穴蔵から引き揚げる。
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うどは、種をまいて栽培するのでは、太いうどは出来ない。
この大きな根を持っているから、太いうどがこの一つの根の元に
沢山の芽を持ち、ここからうどが伸びる。
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ジュビリンさんと市橋さん
・うどスティック
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ジュビリンさんと市橋さん
農家さん(小野さんと奥様)のお話も沢山聞かせていただきランチは
奥様手作りのうど料理がたっぷり
【お料理は】
・明太子和え、・胡麻和え、・豚肉巻き甘味噌焼き
・自家製柚子胡椒和え、・シソとニンニクと
玉葱の塩漬け和え
・うど入りのお稲荷さん
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・醤油&酢浸け、・味噌汁、
・チアシード入りのヨーグルトと苺にうどのシロップ浸けを添えて
うどでお腹イッパイ\(^_^)/
美味しかったぁ
素敵な体験が出来ました
加藤シェフは、
うどについて学ぶ中で「うどばし」を知り行かれたようだ。
武蔵野市のうど発祥は「吉祥寺うど」で江戸時代末期から
栽培されていた
玉川上水が武蔵野市を流れる中で「うどばし」が掛かっている。
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帰りに期待0のうど橋(うどはし)を見に行ったら思った以上に
ショボかったです






