加藤仁思シェフが、収穫したウドの料理をブログ掲載したことは、
パートTとして、紹介したが、引き続きパートUを掲載した。
東京うどを使ってフレンチ風?
として調理したのは、カルパッチョに、蒸し煮とムニエル。
どれも食べたくなる。
那須日野屋の天然味噌に漬け込んだ合鴨のローストと
東京うどのムニエル
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うどは生でシャキシャキ感もあり旬の香の強い本柚子と
合わせサッパリと頂けました。
★魚屋ではホシザヨリと書いてありましたがホシの点々が
ないのでナンヨウサヨリです!
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本柚子の香りに鵠沼魚醤1滴
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大島バターのソース 銚子の醤油(ソヤノワール)風味
ウドはヤガラの出汁でクタクタになるまで煮込みました!
ソースにもほのかにウドの味が移り合性もとても良かったです!
東京うど・オレンジ白菜の蒸し煮
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静岡県焼津産 赤ヤガラ
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那須日野屋の天然味噌に漬け込んだ合鴨のローストと
東京うどのムニエル
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東京うどと、那須日野屋の天然味噌、野菜はアレッタに合鴨
アレッタはブロッコリーとケールの交配種で、炒め物、天ぷら、
パスタ、和え物など多様な料理に使える。
ウドの皮も素揚げして食べました!
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赤ワインソース 付け合わせはアレッタ!
ムニエルは初めて作りましたが、かなり太めのウドでも
全く問題ありませんでした!
どんな料理に使っても邪魔する事なく美味しく頂けました
私自信も今まで積極的に使ったことがなく…
家庭料理でも食卓にあまり登場しないウドですが調理法も多様!
しっかり主役になれる食材だと思います!
残念だったのは写真撮ってる間にバターがどんどん固まってしまい
結局食べる前はレンジのお世話に
SNSも良し悪し






