2026年01月30日

第五砂町小学校の仲よし学級では、遅れて播種した亀戸大根と砂村一本ネギの栽培をしている。


第五砂町小学校の仲よし学級で栽培している亀戸大根と砂村一本ネギ
は、寒さの中で葉を伸ばしている写真を送って頂いた。

担任の川上教諭は長期休暇と云うことで、石田教諭に送って頂いた。



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亀戸ダイコンは双葉が大きくなって、本葉がではじめていた。
12月に芽が出たと云うので、1か月もたつから本葉も伸びてると思って
いたが、やはり寒さのせいもあって、見た限りでは元気だが、
本葉か見え始めている状況

上の画像をタップする。






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そもそも仲よし学級では、砂村一本ネギの栽培から始まったが、
こちらも苗は元気で、定植は暖かくなってからの予定でいる。

上の画像をタップする






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プラ鉢に比べてプランターの苗の生育は遅れている。

上の画像をタップする
川上先生には、陽当たりの良い寒冷紗のある菜園の方に移してはと
アドバイスはしている。


posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小・中・高 食育の取組
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