2026年02月26日

第五砂町小学校の仲よし学級の亀戸ダイコンと砂村ネギは暖かくなって元気が出てきた。


江東区立第五砂町小学校の仲よし学級で、地元の江戸東京野菜を
栽培している事は、紹介している。

2月24日に撮った写真を送って頂いた。



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春を思い出す、暖かい日だったので元気に成長している。

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大根は順調に大きくなってきています。

1gのペットボトルは、11本それぞれの生育が違うが、成育の遅い
亀戸ダイコンも、トップの大根ぐらいになったら、
間引きも良いかも知れない。

3月2日の亀戸香取神社の収穫祭には、主催する「亀の会」から
招待状が来ていると思うが、播種が遅かった分、他校とは差が出る
のはやもうえない、参加することが重要なので、是非とも、
この亀戸大根をもって参加して頂きたいものだ。






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ネギは根元が太くなってきたものとあまり大きくならないものの
差が出てきたように思います。


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砂村一本ネギは、気候が安定する3月末ごろには定植が出来ると思う。








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1週間前の2月17日に送って頂いた写真です。

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大根は全体的にしっかりとしてきたように見えます。
根元は3mmくらいになってきました。
そろそろ間引きが必要でしょうか。






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ネギは少し根元が太くなってきたものも見られるようになりました。
およそ2mmくらいです。細いものはまだ1mmほどです。


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posted by 大竹道茂 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 小・中・高 食育の取組
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