2026年03月09日

江東区立第五砂町小学校の仲よし学級が栽培している砂村一本ネギと亀戸大根が元気だ。


第五砂町小学校の仲よし学級では地元江東区の砂村一本ネギと
亀戸大根の栽培を行なっている。

厳寒の冬を乗り越えた、亀戸大根と砂村一本ネギは、春一番が吹き
暖かくなってきたことから、しつかりとした生育を見せている。



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亀戸大根については、3月8日(日)に、亀戸香取神社で、福分けまつり
として、亀戸大根の収穫祭が行われ、亀戸大根の栽培をしている、
地元の小学校、幼稚園、中学校、JR亀戸駅、東武亀戸駅、
駅ビルアトレ等が、参加する。

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仲よし学級では来週にでも間引きをすると言う。

福分けまつりの主催者の亀の会・福地会長は、第五砂町小学校でも
栽培しているなら、案内状を出すと云ってくれていた。







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砂村一本ネギもしっかりしてきたので、今月中には定植が出来そうだ。

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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小・中・高 食育の取組
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