「砂村一本ネギ」と「亀戸ダイコン」の
経過を報告を頂いている。
砂村一本ネギはプランターで、亀戸ダイコンは2ℓのペットボトルで
栽培していたが播種は遅かったが、管理が良かったのか、
厳寒の冬を乗り越えることができた。
指導をされている先生に拍手です。
亀戸ダイコンの栽培は、間引きした大根は、処分か、食べているが、
同校では畑に植えると云うので、直根の根を傷めないように、
説明をし、しおれた葉は枯れるが、水やりをしていれば、
新葉が出てくるとお伝えしていた。
大竹先生のお陰で亀戸大根は多くが復活しました。植え替えてから
成長も速くなった気がします。
3枚目の畝から見えている大根は直径3センチほどに成長しています。
この写真の亀戸ダイコンは、後数枚葉が出てきたら収穫です。
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他の亀戸ダイコンは、しばらく先です。






