2026年03月29日

江東区立第五砂町小学校仲よし学級の江戸東京野菜「砂村一本ネギ」と「亀戸ダイコン」の報告を頂いてた。


江東区立第五砂町小学校仲よし学級が栽培している地元の江戸東京野菜
「砂村一本ネギ」と「亀戸ダイコン」の
経過を報告を頂いている。

砂村一本ネギはプランターで、亀戸ダイコンは2ℓのペットボトルで
栽培していたが播種は遅かったが、管理が良かったのか、
厳寒の冬を乗り越えることができた。
指導をされている先生に拍手です。





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亀戸ダイコンの栽培は、間引きした大根は、処分か、食べているが、
同校では畑に植えると云うので、直根の根を傷めないように、
説明をし、しおれた葉は枯れるが、水やりをしていれば、
新葉が出てくるとお伝えしていた。

大竹先生のお陰で亀戸大根は多くが復活しました。植え替えてから
成長も速くなった気がします。
3枚目の畝から見えている大根は直径3センチほどに成長しています。

この写真の亀戸ダイコンは、後数枚葉が出てきたら収穫です。

上の画像をタップする
他の亀戸ダイコンは、しばらく先です。







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砂村一本ねぎはいよいよしっかりと自立してきました。高さは
10センチを大きく超え、プランターが手狭に感じてきました。


上の画像をタップする
そろそろ定植ですね、4月になったら始めましょう。
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小・中・高 食育の取組
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