うどん屋さんを紹介した。
この日は、瀧野川八幡様で、滝野川ゴボウの播種祭があったが、
江戸東京野菜の江戸千住ネギを使っていると云うので気になっていて
帰りに渡邊和嘉さんとで伺った。
渡邊さんとは、練馬区内では、上石神井の丸亀うどんや、大泉学園の
大介うどんにも良く行っていて、しろ松は、練馬区のお隣・西東京市でこれまで行っていた各店とも遠くない。
同店に着いたのは13時半頃で、昼どきなので、今空きますから
お待ちくださいと、外で待たされた。
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入り口の壁面には、メニュー写真が貼りだされ、大人気として
「江戸千住葱の一本焼き」4月からのメニューとして、ネギを山盛りに
した「旨辛 魚介豚しゃぶ」があった。
江戸千住ネギの無料配布をしたようだが、空っぽだった。
暫く待って座れたが、浅草葱善の江戸千住葱か立てかけててあった。
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店主の城川のりさんと、アルバイト君の二人。
「江戸千住葱の一本焼」を註文した。
竹野さんが気に入った、流木で作った根深ネギのオブジェが
カウンターの横に飾ってあった。
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味噌と塩をお好みでと出されたが、味噌で美味しく頂いた。
肉汁うどんにネギを増量してもらい、
うどんは小盛、中盛、大盛があるが中盛を註文した。
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腰のあるうどんで「弾力」と「粘り」が美味しかった。
レジの上の壁に「江戸千住葱」のポスターが貼ってあった。
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QRコードを検索するとネギの概念が変わるという。






