行われたことは報告しました。
早く八幡様に着いたので、藤井宮司に社務所裏を案内してもらった。
滝野川カブの採種用が満開になっていて、二ホンミツバチが
飛び交っていた。
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ふくらみを見せている滝野川カブの莢も目についた。
二ホンミツバチも、採蜜を行ったことも紹介しているが、
現在社殿裏のミツバチの巣箱は重箱式と、渡邉さんが持ってきた
丸胴式の二つに巣を作っている。
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養蜂家の遠藤正明さんが持ってきた巣箱の他に、八幡様のふたつとで、
三つの巣箱が社務所裏に置かれていた。
遠藤さんの巣箱前には、二ホンミツバチを呼び寄せる東洋ランの
キンリョウヘンの鉢が置かれていた。
社務所裏には、榎本輝夫さんが実施している、カブトムシの
ベットも見てきた。
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腐葉土の中には沢山の幼虫が育っているようだ。






