チュウリッブまつりに行ってきたことは、当ブログで紹介した。
杉田久雄さん(13期)の車に乗せていただいたので、多摩川沿いの
駐車場が戻るのに、武蔵阿蘇神社の参道の鳥居が見えたので、
杉田さんに待っていてもらって、参道を歩いた、
阿蘇神社には現役時代に企画した、江戸東京の農業の説明板を
建てているからで、確認しておきたいと思ったからだ、
羽村には何度か来ているが、始めてきたのは2011年8月で、
大賀蓮の「観蓮会」に来ている。
平成9年(1997)に、江戸東京の農業説明板を、東京の神社などに
50本建立したが、その一本が阿蘇神社に建立した。
建立した後、見に来たのが2016年5月で、ブログで紹介している。
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4月10日頃から、羽村の村祭りが始まる。
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市内の神社を中心に、御輿、こどもの太鼓や山車が市内を引き回す。
ご社殿の右側に、江戸・東京の農業「養蚕の村・羽村」があった。
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追録
チュウリッブまつりに行ってきたと、オープンチャットで照会したら、
事務局の松嶋あおいさんから、メールを頂いた。
美しいチューリップの写真をありがとうございます
この羽村の水田には昨年、農業委員職務代理研修で稲刈り前の時期に
訪れており、春には一面のチューリップ畑になると伺っていたので
見ることができて嬉しいです
運営に関わる農家の方から35万本のチューリップは毎年約2000人の
ボランティアさんが手植えしていて、また掘り返し田植えをすると
お聞きしました。
ちょうど桜の時期でもありとても見事ですね
余談ですが、お米の方は羽村の地下水で仕込んだ石川酒造の
「多摩自慢はむら」という日本酒になっているそうなので、来シーズンは
桜、チューリップと一緒に楽しみたいです
お米の方は羽村の地下水で仕込んだ酒なんて、知らなかった。
美味しそうなので、早速、羽村市観光協会に行って買ってきた。
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酒瓶の後ろにQRコードがあって羽村の観光情報を紹介していた。
生酒は濁り酒もあった。






