新渡戸文化高等学校フードデザインコース2年生の江戸東京野菜の座学授業と、栽培するために菜園とフラワーポットの土づくのが、前回の授業で行われた。
この程、中野中生山ナスが入手できたので、渡邉和嘉副代表が持っていき、定植の授業が行われた。
担任の戸叶綾子教諭から、20本のナス苗の依頼があったので、
渡邊さんがJA東京あおばに注文していた苗を運んできた。
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学生の一人は中野区から来ていて、自分の苗を定植した。
ナス苗に対して。支柱を添えるが、麻紐でナス苗の幹を支柱に縛ったが、しばりかたを指導した。
株間のスペースの事もあり、2本仕立てで、成長と共に指導していく。
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ナスは水で育つ!!、
土壌栽培では水切れに注意し、特に夏場は朝晩2回の水やりが理想。
たっぷりの水をやって終了した。






