2026年06月13日

瀧野川八幡神社の滝野川ゴボウ、間引き後の様子を写真に撮って送っていただいた。


瀧野川八幡神社で栽培している滝野川ゴボウは、先月末に
間引きを行った。

明治大学公認ボランティアサークル「Relie」の飯島勇太代表(3年)に
酒井希埜広報副局長(2年)と中村育生都市農業部副部長(2年)が、
1年生を連れてきて、間引きをしてくれた。

梅雨に入り間引き後のゴボウの様子を、藤井宮司が写真を
送っていただいた。



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太い塩ビ管は、ゴボウ3本を残して間引いたが、大きな葉を
伸ばしていた。

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細い塩ビ管は、ゴボウ2本を残して、間引いた。 

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東京国際フランス学園の児童が播種したサイドに、2本の細い
塩ビ管を追加した。
明大の1年生が間引いたゴボウを、飯島代表と
中村都市農業部副部長が塩ビ管に植えこんだ。

間引いたことで、しおれた葉は枯れてしまったが、新たな葉が
伸びている。

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奥の塩ビ管も、新しい葉が出てきたが、根の養分で葉が出てきて
いるが、葉が大きくなるにつけ、根も伸びていく。

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 滝野川のゴボウ、ニンジン
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