今年の夏の会では、5番目のお料理が「鮎南蛮 蓼風味カレー蕎麦」で、
小鮎の下に生葉の鮎蓼が敷かれていた。
2025年の夏の会「生鮎と蕎麦の生春巻き」は、鮎とそばの間に敷き、
2025年6月6日から更科堀井では変わりそばとして
「たで切そば」を出していいる。
江戸東京野菜のつま物「鮎蓼」は、足立区のつま物農家鹿濱コ雄さんの
「鹿浜つまもの農園」から仕入れている。
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夏の会の2日目、展示した野菜は使い終わっていたので、
栽培したいと云う方々で分けた。
鮎蓼は、葉がピリリと辛いことから、鮎料理には欠かせないから、
魅力的な日本のハーブだ。
鮎蓼は強いから、コップに水を入れて浸けておけば
節からひげ根が出てくる。
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太い根が5-6本以上出てきたら、鉢植えにするといいでしょう。
昨年の夏の会で使われた鮎蓼を、コップに入れて根を出して
それを鉢に植えていたら花が咲き、種ができ、周りに散らばって、
今年は、こんなにたくさん発芽している。
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追録
向笠千恵子特別顧問
蓼は、何物にも替えがたい薬味。うれしいですが、箸袋に入れ、帰宅し、うっかりして水にさすのは翌朝に。
ヒゲ根が️こんな感じですが、生えてます️
ハイ、室内かベランダ出しか、どちらがよいでしょうか?
しばらくは室内で、植木鉢に植えたらベランダにしてください
高野美子さん(4期)
こんにちは
暑さになかなか慣れないですね
アユタデ、いただきました
しんなりしていて、どうかなぁ?と思っておりましたが、
根っこが出てきました。
後藤さん(6期)は根が出たものの枯れてしまいそう、とのこと。
はい、根が出たんです❣️
報告しなきゃと思っていたのに、昨日丸一日バタバタしていて、
さっき確認したら水が蒸発して、変わり果てた姿に…
今急ぎ蘇生を試みています。
またご報告いたしますね
枯死寸前です
一昨日までいい感じに葉は青く、白い根が4本出ていたのに
下村さん(14期)は、鮎たでですが、クリアファイルに持ち帰ったまま失念しておりました。まずは帰宅後に状態を確認しようと思います。
まだ大丈夫ですから、茎の先を2ミリ包丁で切り、全体を水につけて下さい。枯れた葉は取り、数日で根が出てきます。その先は、根が出たら教えます。
皆さん!!、私が鉢植えするまで水栽培、それから鉢植えして下さい。






