2026年07月31日

水栽培をしてきた「鮎蓼」を小鉢に定植した。


1週間前に、江戸東京野菜のつま物「鮎蓼」の栽培を始めよう
としたが、そろそろ鉢植えにしようと作業を行った。

更科堀井夏の会で持ち帰ったアユタデの葉は、水栽培をして発根したが
根がある程度伸びたので、鉢植えにしたので紹介する。




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29日
植木鉢の底に、培養土を入れた。庭土でもいい。

上の画像をタップする
水栽培をしてきて発根した鮎蓼の茎、






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根を傷めないように、片手で持って土を周りからかけていった。
茎が安定したところで手を放して、全体を土をかける。

上の画像をタップする
水栽培をしてきたことから、たっぷりの水をかけて、

半日陰の場所に放置する。








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30日、翌日朝の状態は、根が活着したようだ。

上の画像をタップする
また、たっぷりの水をやったが、明日からは、たっぷりの必要はなく
表土が乾いたら水やりする程度でよい。




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8月2日朝、新しい葉がでてきていました。

花芽や、花が咲いたら、ブログ掲載して紹介します。


posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報
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