集まって、開催日や利用する江戸東京野菜について、協議を行った。
まず日程については、お店の空き状況、諸先生の仕事などから、
10月20日(火)、21日(水)に決定した。
お料理の試作も含めて、10月初めから生産されている江戸東京野菜に
ついて、集荷の果菜里屋の高橋廣道社長から、アドバイスを頂いた。
実施日は、10月20日(火)、21日(水)で、18時から開催。
利用される江戸東京野菜は、奥多摩ワサビ、蔓菜、紫芽
おいねのつる芋、寺島ナス、内藤カボチャ
更科堀井からは、琵琶鱒、アグー豚(沖縄産)、赤城牛
大摩桜(鹿児島のオリジナルブランド・さつま極鶏)
更科堀井 秋の会
第三十四回 更科蕎麦と江戸野菜を味わう
令和八年十月
一、琵琶鱒と更科の海苔巻き 山葵垂れ
一、蔓菜とアグー豚の蕎麦チヂミ
一、おいねのつる芋と蕎麦団子のグラタン
一、大摩桜の紫芽玄粉揚げ
一、赤城牛と寺島茄子の付け汁太打ち蕎麦
一、内藤南瓜 魅惑の葛練り






